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▼ 20100630[Wed]  








▼ 20100629[Tue]  








▼ 20100628[Mon]  








▼ 20100627[Sun]  








▼ 20100626[Sat]  




ライブの音源をキングクリムゾン数枚と以前のバンドの録音したものと一緒にCDチェンジャーに入れて聴いているけれど、クリムゾンとは全く違和感がないそうです。他のバンドのものは全然雰囲気が違うそうです。オキツさんがそう言ってました。自分のiPodにはライブの音源とクラシックが大量に入ってますが、この組み合わせも意外にも違和感がありません。ねらってやっているわけではないから不思議。



おとといの夕焼けは赤い雲が空を照らしてうすくみどり色にしてた。青に赤まぜるとみどりだっけ。



▼ 20100625[Fri]  



テツヤして見ててよかったです。




▼ 20100623[Wed]  
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▼ 20100622[Tue]  




晴れ間のお葬式。集まった孫が11人。2人欠席。1人はひと足お先。11人中10人が喫煙。率高い。



▼ 20100621[Mon]  Q



いとこが。
中学生になった息子が食べものの好き嫌いが多くて困る、とのこと。
刺身などの生ものがダメ。あとは甲殻類とか。とか。
その子が目の前でキュウリとキャベツの浅漬けを夢中になって食べていたので、
キュウリは好きなの?と訊いたら、「大好き!」
ぜんぜん素晴らしい!



夏至ですね。




▼ 20100620[Sun]  WFF



Where Flamingos Fly




▼ 20100619[Sat]  




母方/祖母/九六/大往生/焼香/いとこ/まごまごまご/ひまごひまごひまごひまごひまごひまご/納棺/通夜/W杯/オランダ/日本




▼ 20100619[Sat]  



久しぶりに聴く大音量の雨音は自分が海の中にいるような感じがする。


エグルストンの『The Democratic Forest』諦めかけてたら届いた。うれしい。


八木美知依さんのコンサートが素晴らしかった。美しいわカッコいいわで圧倒されっぱなしだった。コンサートで鳥肌立ったの久しぶり。


クラシックといい邦楽といい、お客さんの年齢層が高い。大量のおばちゃんがいるのはいっこうに構わないけれど、もっと見るべきだよってひとたちも大量。


なかなかうまくいかなくって、と、あるギターボーカルさんから話が。ササキさんみたいなヘンタイになりたい、と、言うけれど(ほかにもいた)、極めて普通にやってます。未知のもの=ヘンタイは安直すぎると思う。


のたうちまわって、答えをみつけましょう。


コンサート会場がめったに行かない土地だったので、写真が撮ろうと思ってたけれどフィルムを忘れた。





▼ 20100617[Thu]  



梅雨どきの晴れ間にバッハの無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番イ短調BWV1003がよく似合うことを発見。特にAndante。




▼ 20100616[Wed]  あれから



あれから




▼ 20100615[Tue]  それから




それから



▼ 20100611[Fri]  



エグルストンの写真集が注文してからひと月たつけれど届かない。


タルティーニ作曲「悪魔のトリル」/渡辺玲子




▼ 20100610[Thu]  
ちゃんぽん

オキツゴンザレスデュオは衝動だ、とオキツさんが言ってました。
あー、そーか、へー、と、そんな気もしつつ、なんとなく違和感が。
衝動かぁ。。自分には敷居の高いような言葉だし、
そんなロックっぱいキャラじゃぁないなー、と。
ロックは好きだけれど、育てられたという感じでもないので、
それらしい言葉がしっくりこないのかもしれません。
では、自分の場合は何かというと、自然現象がしっくりくるような気がします。
体外的には風とか雨とか。体内的には、イモ食って出るやつとか。
あ、ステージで出すとかの話ではないですよ。
そこらへんにあるものと同じでいいってことです。
みんなが知っているように、
なんにもしなくたって音楽は素晴らしいんだから。
もっと自動演奏できるようになりたいです。











▼ 20100609[Wed]  




delay for a catch



▼ 20100608[Tue]  
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ミルシテインさんのチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲をたっぷり聴いて、
カップリングのメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲もしこたま聴いて、
五嶋みどりさんのメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲も好くて、
カップリングにはいっているブルッフのヴァイオリン協奏曲もけっこう聴いているうちに、
はじめは重たいなぁと思ったオイストラフさんのブラームスのヴァイオリン協奏曲が、
いまでは楽しく聴けるようになった。
シベリウスのヴァイオリン協奏曲聴いてみたい。




▼ 20100607[Mon]  




音を読む



▼ 20100606[Sun]  オキツハラショーデュオ その3 ~グランドフィナーレ~




さかなさかなさかなー




グランドフィナーレって書いて思いついたけれど、
オキツゴンザレスデュオだって、いつまで続くんだか分からんよね。
それでも音楽は在り続けるんだから、ほんとうに有り難いというか素晴らしいよね。
つべこべ言わずに音楽に従っていればいいってことだもんね。




▼ 20100606[Sun]  オキツハラショーデュオ その2
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ヨロレイヒー



▼ 20100604[Fri]  オキツハラショーデュオ その1
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感動して立ち上がれなかった、というのをきいて、
やはり映画館でみてほしい、と、思いました。
オーケストラ!
「マイケル・ジャクソンThis is it」をおさえ、って、
全くいらないと思う。


「トゥル・ノルマン」でベリーダンス観たい


素敵なニュース


▼ 20100602[Wed]  

名称未設定-17-1



やっぱりどう対峙するかが大事なわけで、
音楽も写真もそれ自体で言い訳をしないんだな。

今年はじめての蝉


カトリーヌさんへ
堂ノ脇さんのおとうとのはじめちゃんから伝言です。
「旅に出てます。いつ帰ってくるかわかりません。」








templete by*淀川宮戸