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▼ 20100430[Fri]  
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▼ 20100429[Thu]  
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▼ 20100428[Wed]  
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▼ 20100426[Mon]  
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▼ 20100425[Sun]  

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▼ 20100421[Wed]  

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▼ 20100420[Tue]  
名称未設定-15-1



先日のひどい冷たさとは打って変わって、あたたかい雨。
さくらの花も音を立てずに散っていきます。
雨音に混じって鶯の声が聞こえ、いつものこの季節に戻った感じ。
現像液作らなくては。





▼ 20100419[Mon]  




なんてことはなく、普通に写真を撮ったのでした。
異様な盛り上がりの中、わざわざやさぐれなくても、
目の前にいる人たちがじゅうぶんにヘンだ、
ということで、淡々とシャッターを押して、
トライと28ミリのみで、
二次会の分まで合わせて10本。
本当におめでとうさんでした。

二次会までに時間があったので、
滅多に歩けない明るい時間の街中をマキナを持って。
線路をわたる地下道を抜けるあたりで高校生らしき4人組。
そのうちの1人がすれ違いざまに「いいカメラ持ってますね。」と。
笑顔で返し、なんか話しといたほうがよかったかな?と思いつつ、
急いで目的地の駅のトイレ。
会場に戻るまでにこちらもトライで9本。





▼ 20100417[Sat]  





「この写真なんですか?」
と訊かれて、
「それはつまり写真です。」
と答えられる写真が撮るように。



▼ 20100417[Sat]  
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さよなら、雪。
おかえりなさい、青い空。




▼ 20100415[Thu]  
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こんどのオキツさんの披露宴で、
本人より宴会中の写真を撮ってほしいと頼まれた。
式場お抱えのカメラマンは頼まないとのこと。
個人的に趣味の範囲でカメラは持って行く予定が、
ちょっとそれは頼む人物を間違っているような...。
正直に、「やさぐれた写真しか撮れないんだけれど。」
と伝えると、「おおいにやさぐれてください。」、と。
まずは隣の席に座る奴の首無し写真から。





▼ 20100415[Thu]  
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▼ 20100413[Tue]  









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御柱祭ということで上から、
下社春宮、
下社秋宮、
上社前宮、
上社本宮、
関連して、小野神社。

桜満開です。






▼ 20100411[Sun]  
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吹いてしまうくらい
黒くなったネガをスキャンしたらやはり真っ白なわけで。
光に透かせばディテールわかるのに。
その中でも色の薄いネガからのものです。
なんていうか、光と陰は撮れるけれど、
写真になって表れてくるのは、
そこに光があったという証明と、陰があった事実。
と、今さら気がつく。
サクラ五分咲き。







▼ 20100408[Thu]  









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たまっていた分の現像が終了。
すっきりしたけれど、なんにもないのも寂しい感じ。
フィルム巻く道具も届いたので大量に撮れそう。
現像済みのネガを眺めつつ、やはり
出かけた先のついででシャッターを切っているものがほとんど。
撮るために出かけることもしてみたいと思う。
スキャンはまだ。

家の前の桜は二分咲きくらい。
Cry ME The River/Ken Peplowski




▼ 20100408[Thu]  




先週末、二回目の御柱祭(里曵き)が終了。
次はイヤー・オブ・ザ・モンキーのときに。
体中筋肉痛になったけれど、徐々に回復。
最後の最後になってけが人が出た。
けっこう高いところから人間が落下しました。
人間は生きているうちには、生身のからだでは飛べません。
重力のチカラは大きい。
なるべく飲んではいけないポジションに就きながら、
強いわけではないけれど、朝から晩までしっかり飲んだ。
だって、樽酒めちゃくちゃうまいから。
御神酒もうまいから。
あー、うまかった。
コンパクトから一眼までカメラを提げた人がたくさん。
ほんとうにたくさんいた。
コンタックスの一眼を持ったおじさん、
キャノンの一眼を提げたおねーちゃん、
以外にフィルムのカメラは見かけなかった。
5年くらい前のキャノンpowershotで、
液晶を見ずにファインダーで撮ってるおばさんに、
フィルムカメラの名残を見た。





▼ 20100406[Tue]  





ただいまパソコンから流れているのはジョシュアレッドマンの「Little Ditty」です。
おやすみなさい。




▼ 20100403[Sat]  

24-2-1.jpg



真っ黒いネガがどうにもならんのはスキャナーのほうですね。
じっくりと時間をかければ、手焼きなら写せそうな気がします。
肉眼でみえているわけだし。





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